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2008-02-20

士乃火流 投避斬賊

士乃火流    投避斬賊

まずこの盗賊は攻撃力を強化せずに回避をひたすらあげてLv60後半に最強なるシーフ(これはメイプル総回診シャア賊を参考にしています)です。
そしてその特徴は、

利点
1 DEXを25で止め他は全てLUKにまわしたり防具で回避率を強化したりして
ひたすら回避をあげていくことで最強の回避率をほこる。

2 攻撃強化ではなく回避を強化するので費用が安上がりになる。

欠点
攻撃強化をしないので若干攻撃力が落ちる
(しかしサベッジスタブ4回で倒していたモンスターが5回というほど下がらないのであまり関
係ない)


スキル振りと装備LV10~70
装備
j
LV10
必要装備
ガニア

LV20
必要装備
ティタンズ系の小手
スチルライン(黒)(DEX+5)
タオル(DEX+15)
p
LV30
必要装備
メーバ(100%べた張り)
三度笠(緑)(DEX+5)
f
スキル振りと解説
LV10~LV30
 とりあえず転職しましょう。そうしたらガニアを購入しましょう。
スキル振りはラッキーセブンを中心としてダブルスタブはあげません。
なぜかというと
ダブルスタブは2次でつかわなくなりしかもラッキーセブンより
だいぶ劣るからです
     
 そしてLV25から速度3のメーバが装備出来ますそのために手袋と帽子と全身鎧で
DEX合計25補正しましょう。
――――――スキル振り――――――――――――――――――――――――――――
      シックスセンス3
         ↓
      ロングスローMAX
         ↓
      ラッキーセブンMAX
         ↓
      シックスセンス10
     ↓          ↓
シックスセンスMAX  ディスオーダー3
     ↓          ↓
ディスオーダー3    ダークサイトMAX 
     ↓          
ダークサイト10


次にLV30~LV70
 
スキル振りと装備
装備
g
LV40
必要装備
ペットボトル
シクルーションリスト
ガウン
 遂にシーフとして生活できます!!
フリマなどでペットボトルを買い装備しましょう!!!
po
LV53
必要装備
劉備之剣
 劉備之剣を装備しましょう。もしLV50でペットボトルが我慢できないのであれば、
クナイを三度笠(青)とシュピゲルマンのネックレスで装備しましょう。
s
LV64
必要装備
メイプルアスラダガーorメイプルダークメイト
 この装備は非常に現在は厳しいです。もしメインなどで持っていたり、メルがかなりあるなら
誰かから買い装備しましょう。出来ればダガーが良いです。
red
LV75
必要装備
焼き芋
これでこの賊は終了ですあとはDEX強化で頑張ってください。


スキル振りと解説
 遂にこの賊最高の時が来ます。しかしLV75以上になると新たな武器がなくなるので、
すぐにDEX強化しないと他の賊に追いつかれます(TT)

――――――スキル振り――――――――――――――――――――――――――――
       ヘイスト3
         ↓
      サベッジスタブ21
         ↓
      プログレス5
         ↓
LV40   ブースター2

ここからペットボトルでシーフとして生きていきます。

         ↓
     プログレス19
         ↓
      ブースター5
         ↓         
     サベッジスタブMAX
         ↓
      ヘイストMAX
         ↓
 ダークサイトorシックスセンスMAX
         ↓
     サバイバルMAX
         ↓
     ブースターMAX
         ↓
     残り2はお任せ(ディスオーダーがオススメ)


 ここで3次転職したら後は好きな道に行ってください。
こんなんじゃなく
www
頑張ってカッコイイ斬賊になって下さいね。
ll
suge
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2008-02-17

エピソード1

初めてのメイプル ---エピソード1---


壱「ここがメイプルか、・・・」

iei

壱「って俺なんで裸!!!!」

通行人A「キャー!!なにあの人!だれか警察を!!!」

通行人B「皆ーあいつの人気度下げろー!」

子供A「ママーなにあの人裸だよ」

子供Aの母「見ちゃいけません!」

壱「やばいこのままだと何されるかわからんとりあえず服を探そう」

壱「病院なら白衣ぐらい置いてあるだろう。」

タオル


壱「あ、あった」

―――――壱はタオルを手に入れた。――――――――――
壱「とりあえずこれで安心できた。」

壱「一息ついたしこの書
書物を読むとするか」

壱「えーとまずここにきたならば転職をしろ(盗賊)か、なるほど、その盗賊はこの町でなれる
LVは脅してても10にしろ、か、よしじゃ早速いくか。」

ダークロード「なにかようか小僧」

壱「転職しにきた。」

ダークロード「お前LV200以上じゃないか!!」

壱「偽装パスでもだしてLVは10ということにしろ。そしてさっさと転職させろ!!!」

ダークロード「キサマだれに向かっ・・・」

壱「それ以上うごくな、さもないと・・・」

ダークロード「わっわかりましたお願いですから命だけは・・・」



 こうして壱は盗賊(ローグ)になった



壱「おい!能力が下がっているじゃないか!!」

ダークロード「そりゃそうでしょローグになったんだから」

ダークロードはふところから武器を取り出した。

ダークロード「これはオマケの短剣と籠手です」

壱「そういえばまだ靴と手袋と帽子もってないんだよなー・・・」

ダークロード「ひっひぃわかりましたこの強化靴と強化軍手と三度笠(茶)あげます・・・」

壱「ごくろうではさらば」

ダークロード「もう二度と来るな・・・

theme : ファンタジー小説全般
genre : 小説・文学

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