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2008-02-17

エピソード1

初めてのメイプル ---エピソード1---


壱「ここがメイプルか、・・・」

iei

壱「って俺なんで裸!!!!」

通行人A「キャー!!なにあの人!だれか警察を!!!」

通行人B「皆ーあいつの人気度下げろー!」

子供A「ママーなにあの人裸だよ」

子供Aの母「見ちゃいけません!」

壱「やばいこのままだと何されるかわからんとりあえず服を探そう」

壱「病院なら白衣ぐらい置いてあるだろう。」

タオル


壱「あ、あった」

―――――壱はタオルを手に入れた。――――――――――
壱「とりあえずこれで安心できた。」

壱「一息ついたしこの書
書物を読むとするか」

壱「えーとまずここにきたならば転職をしろ(盗賊)か、なるほど、その盗賊はこの町でなれる
LVは脅してても10にしろ、か、よしじゃ早速いくか。」

ダークロード「なにかようか小僧」

壱「転職しにきた。」

ダークロード「お前LV200以上じゃないか!!」

壱「偽装パスでもだしてLVは10ということにしろ。そしてさっさと転職させろ!!!」

ダークロード「キサマだれに向かっ・・・」

壱「それ以上うごくな、さもないと・・・」

ダークロード「わっわかりましたお願いですから命だけは・・・」



 こうして壱は盗賊(ローグ)になった



壱「おい!能力が下がっているじゃないか!!」

ダークロード「そりゃそうでしょローグになったんだから」

ダークロードはふところから武器を取り出した。

ダークロード「これはオマケの短剣と籠手です」

壱「そういえばまだ靴と手袋と帽子もってないんだよなー・・・」

ダークロード「ひっひぃわかりましたこの強化靴と強化軍手と三度笠(茶)あげます・・・」

壱「ごくろうではさらば」

ダークロード「もう二度と来るな・・・
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theme : ファンタジー小説全般
genre : 小説・文学

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